2008'06.28 (Sat) 11:30 EDIT
歩きながら携帯でブログを書いていると
かなり回りが見えないものだ
よく人にぶつかりかける
「あう!」言ってる側から衝突寸前…
女子高生?
しかもCanCan系!
寝起きっぽい感じがグーググー
また惚れてもーた!
あの子が通るのはいつもこのくらいの時間かな?
あんまりかわいかったのでもう一度見たい!
チラミストの血が騒ぐ
それから10歩ほど歩いて振り返った
なんと!
その子も振り返っていた?
いや〜
ないやろ〜
かなり回りが見えないものだ
よく人にぶつかりかける
「あう!」言ってる側から衝突寸前…
女子高生?
しかもCanCan系!
寝起きっぽい感じがグーググー
また惚れてもーた!
あの子が通るのはいつもこのくらいの時間かな?
あんまりかわいかったのでもう一度見たい!
チラミストの血が騒ぐ
それから10歩ほど歩いて振り返った
なんと!
その子も振り返っていた?
いや〜
ないやろ〜
2008'06.03 (Tue) 02:50 EDIT
思わず傘を差し出したけど、まさか隣のビルのあの女性だったとは
「ほんとに大丈夫?」
オイラはもう一度たずねた
女性は はにかみながら
「ええ、滑っただけなんで」
彼女の手をとり引っ張りあげた
「ありがとうございます」
2ℓのペットボトルやらオニギリやら
買出しに行っていたのだろう
「すぐそこだから送るよ!それとこの前はリンゴありがとう」
「いえ、いただき物ですから・・・あ、それと一人で大丈夫ですから!」
彼女はオイラの傘から飛び出した
「いいよ、遠慮するなって!」
オイラは彼女を傘に入れなおした
「ありがとうございます」
コンビにのことは忘れていた
「そう言えばいつからあのビルでレッスンしてるんですか?」
「はい、私は最近なんですけど、劇団自体はもう8年くらいあそこを使っているそうです。
いつもうるさくしてすみません!」
「いえいんです、なんか周りがうるさい方がホッとするし」
「ほんとですか、でも確実にまる聞こえってことですよね!
じゃあの防音のために窓をふさいでるのも意味無かったんですね!」
「そうですね、まる聞こえです!」
なんかフィーリングが合う感じだ!
もすこし突っ込んでみるか
「じゃ芝居の稽古をされてらっしゃるんですよね?」
「はい!」
「隣だし、今度稽古場のぞいてもいいですか?」
一歩踏み込んでみた
「え、レッスンを見にいらっしゃるんですか?構いませんけど・・・
芝居お好きでいらっしゃるんですか?」
「ええ、それに良く見に行きます」
「ほんとですか?じゃ今度私の出る芝居見に来てくださいませんか?」
これは食いつきが良い
しかし出演者の誘いはホイホイ受けるわけには行かない、ここはじらす方がよい
「それはどうかな?」
「あん、いじわるなんですね!お忙しいですか?」
「そうなんだ、まあ時間が合えばかな」
「じゃあOKですね」
もう隣のビルについてしまった
短い間だったが楽しい時間だった
思いがけず相合傘だったり
「このままレッスンご覧になります?」
「いや、忙しいんで帰ります。そうだ窓越しに携帯で赤外線しませんか?」
「是非お願いします!」
「ほんとに大丈夫?」
オイラはもう一度たずねた
女性は はにかみながら
「ええ、滑っただけなんで」
彼女の手をとり引っ張りあげた
「ありがとうございます」
2ℓのペットボトルやらオニギリやら
買出しに行っていたのだろう
「すぐそこだから送るよ!それとこの前はリンゴありがとう」
「いえ、いただき物ですから・・・あ、それと一人で大丈夫ですから!」
彼女はオイラの傘から飛び出した
「いいよ、遠慮するなって!」
オイラは彼女を傘に入れなおした
「ありがとうございます」
コンビにのことは忘れていた
「そう言えばいつからあのビルでレッスンしてるんですか?」
「はい、私は最近なんですけど、劇団自体はもう8年くらいあそこを使っているそうです。
いつもうるさくしてすみません!」
「いえいんです、なんか周りがうるさい方がホッとするし」
「ほんとですか、でも確実にまる聞こえってことですよね!
じゃあの防音のために窓をふさいでるのも意味無かったんですね!」
「そうですね、まる聞こえです!」
なんかフィーリングが合う感じだ!
もすこし突っ込んでみるか
「じゃ芝居の稽古をされてらっしゃるんですよね?」
「はい!」
「隣だし、今度稽古場のぞいてもいいですか?」
一歩踏み込んでみた
「え、レッスンを見にいらっしゃるんですか?構いませんけど・・・
芝居お好きでいらっしゃるんですか?」
「ええ、それに良く見に行きます」
「ほんとですか?じゃ今度私の出る芝居見に来てくださいませんか?」
これは食いつきが良い
しかし出演者の誘いはホイホイ受けるわけには行かない、ここはじらす方がよい
「それはどうかな?」
「あん、いじわるなんですね!お忙しいですか?」
「そうなんだ、まあ時間が合えばかな」
「じゃあOKですね」
もう隣のビルについてしまった
短い間だったが楽しい時間だった
思いがけず相合傘だったり
「このままレッスンご覧になります?」
「いや、忙しいんで帰ります。そうだ窓越しに携帯で赤外線しませんか?」
「是非お願いします!」
2008'05.31 (Sat) 08:07 EDIT
また雨か、ここんとこ付いてない
家まではあと少しだが雨宿りしていた
「諦めて濡れて帰るか・・・」
雨にもかかわらずどういうわけか
家に帰るのをためらう
一日中部屋で作業する毎日
誰と会うわけでもなく一人で過ごす
孤独かどうか考えている暇は無い
帰ることをためらっているうちに
頭は考えることを停止してしまった
早く帰ってやることをやらねば!
その時足元に何かからみついたような・・・
「子犬!」
どうやら雨宿りはオイラだけではなかったようだ
「おいチビ、こんなとこでなにやってんだ?」
答えるわけは無いが、どうもなつかれたようだ
「お前も一人ぼっちなのか?」
オイラはしゃがみこんでこいつの頭をなでていた
面倒なことになったもんだ
クンクンじゃれ付いてきやがる
こいつとは似たもんどうしなのかな
オレは抱きかかえた
バカなクソ犬がほっぺを舐めてきやがる
「帰るぞ!」
雨はやみそうになかった
オイラはこのチビを抱えたまま家に向かった
考えても見ればわかることだが
こんな街中に子犬がうろついているわけがない
迷子になってしまったのだろう
でもそんなことどうでもよかった
「よし、お前オレはんとこ来るか!」
相変わらず無邪気にじゃれ付いてくる
オイラはこいつが濡れないように上着で包んだ
家まではわずかな距離だったが相当濡れた
もうすぐ家につくと言う時だった
カッパを着た女性がなにやら叫んでいる
「ペロちゃーん! ペロちゃーん!」
どうやらペロちゃんという名の人?を探しているようだが
その女性が目の前まで来た
「あ、ペロちゃん!」
この犬の飼い主だったようだ
オイラは彼女にこいつを引き渡した
彼女は頭を下げて御礼お言いながら去った
すぐ近所の人だった・・・
オイラはまた一人ぼっちになった
家まではあと少しだが雨宿りしていた
「諦めて濡れて帰るか・・・」
雨にもかかわらずどういうわけか
家に帰るのをためらう
一日中部屋で作業する毎日
誰と会うわけでもなく一人で過ごす
孤独かどうか考えている暇は無い
帰ることをためらっているうちに
頭は考えることを停止してしまった
早く帰ってやることをやらねば!
その時足元に何かからみついたような・・・
「子犬!」
どうやら雨宿りはオイラだけではなかったようだ
「おいチビ、こんなとこでなにやってんだ?」
答えるわけは無いが、どうもなつかれたようだ
「お前も一人ぼっちなのか?」
オイラはしゃがみこんでこいつの頭をなでていた
面倒なことになったもんだ
クンクンじゃれ付いてきやがる
こいつとは似たもんどうしなのかな
オレは抱きかかえた
バカなクソ犬がほっぺを舐めてきやがる
「帰るぞ!」
雨はやみそうになかった
オイラはこのチビを抱えたまま家に向かった
考えても見ればわかることだが
こんな街中に子犬がうろついているわけがない
迷子になってしまったのだろう
でもそんなことどうでもよかった
「よし、お前オレはんとこ来るか!」
相変わらず無邪気にじゃれ付いてくる
オイラはこいつが濡れないように上着で包んだ
家まではわずかな距離だったが相当濡れた
もうすぐ家につくと言う時だった
カッパを着た女性がなにやら叫んでいる
「ペロちゃーん! ペロちゃーん!」
どうやらペロちゃんという名の人?を探しているようだが
その女性が目の前まで来た
「あ、ペロちゃん!」
この犬の飼い主だったようだ
オイラは彼女にこいつを引き渡した
彼女は頭を下げて御礼お言いながら去った
すぐ近所の人だった・・・
オイラはまた一人ぼっちになった
2008'05.24 (Sat) 21:11 EDIT
「今日は出尽くし、出尽くし!」
なかなか思いどうりに曲がしあがらない
頭の中のイメージがうまく表現できない
気分転換にコンビにでも行くか・・・
軽く着替えた
しかし外は雨・・・
「しゃあねぇ・・・」
せっかく着替えたんだし行くか
まあお菓子を買う程度のことなのだが
傘をさしボーとしながら歩く
毎日毎日煮詰まった頭、満身創痍である
歩きながら何も考えず頭を真っ白にしようとしていた
「キャー!」
オイラの目の前で女性の悲鳴?
どうも傘をささずに走っていて滑ったようだ
「いたたたたー」
うつむきながら足首をさすっている
「大丈夫ですか?」
オイラは女性に傘をさしながらたずねた
若い女性は顔を上げた
「え、ええ・・・」
そしてお互い顔を見合わせて気がついた
「ア!」
隣のビルのあの女性だ!
なかなか思いどうりに曲がしあがらない
頭の中のイメージがうまく表現できない
気分転換にコンビにでも行くか・・・
軽く着替えた
しかし外は雨・・・
「しゃあねぇ・・・」
せっかく着替えたんだし行くか
まあお菓子を買う程度のことなのだが
傘をさしボーとしながら歩く
毎日毎日煮詰まった頭、満身創痍である
歩きながら何も考えず頭を真っ白にしようとしていた
「キャー!」
オイラの目の前で女性の悲鳴?
どうも傘をささずに走っていて滑ったようだ
「いたたたたー」
うつむきながら足首をさすっている
「大丈夫ですか?」
オイラは女性に傘をさしながらたずねた
若い女性は顔を上げた
「え、ええ・・・」
そしてお互い顔を見合わせて気がついた
「ア!」
隣のビルのあの女性だ!
2008'05.23 (Fri) 21:21 EDIT
相変わらず騒がしい隣のビル、それもオレの部屋から一つ上の階
まあドンだけ騒がしかろうが
ヘッドホンで一日作業しているオイラには関係ないが
歌メロをレコーディングする際
オイラは部屋の窓をしっかり閉める
そしてカーテンも・・・
オイラの出す声が外に漏れないようにするためだ
しかしこの頃はだいぶ暖かくなってきた
最上階で日の良く入るオイラの部屋は
すさまじい気温上昇を見せる!
まして熱を発する電子機器に溢れている
これからの季節のレコーディングはキビシーものになる
今日も窓を閉め切ってレコーディング
「もう夕方だ一息入れよう」
この狭い部屋は蒸し風呂のようになっている
とにかく空気を入れ替えねば!
オイラは勢いよく窓を開けた
おっと!隣のビルの人達も休憩中か?
窓際に4人ほど女性達が!
なんか若い子達なのかキャピキャピしていて
みんなで「こんにちは!」て声かけてくれた!
この前の女の子もいる
オイラもテレながら
「あ、こんにちわー」
なんていいつつ喜んでいる
しかしそのままみんな楽しそうに中に入ってしまった・・・
今日こそは仲良くなれるかと思ったのに・・・
オイラはその窓をながめていた
するとこの前の女の子がひょいと顔を出した
そして
「これあげる♪」
なにかをポンとオイラに向けて投げた
「お!」
オイラはぎこちなくも落とさず取った
りんごだ!
まあドンだけ騒がしかろうが
ヘッドホンで一日作業しているオイラには関係ないが
歌メロをレコーディングする際
オイラは部屋の窓をしっかり閉める
そしてカーテンも・・・
オイラの出す声が外に漏れないようにするためだ
しかしこの頃はだいぶ暖かくなってきた
最上階で日の良く入るオイラの部屋は
すさまじい気温上昇を見せる!
まして熱を発する電子機器に溢れている
これからの季節のレコーディングはキビシーものになる
今日も窓を閉め切ってレコーディング
「もう夕方だ一息入れよう」
この狭い部屋は蒸し風呂のようになっている
とにかく空気を入れ替えねば!
オイラは勢いよく窓を開けた
おっと!隣のビルの人達も休憩中か?
窓際に4人ほど女性達が!
なんか若い子達なのかキャピキャピしていて
みんなで「こんにちは!」て声かけてくれた!
この前の女の子もいる
オイラもテレながら
「あ、こんにちわー」
なんていいつつ喜んでいる
しかしそのままみんな楽しそうに中に入ってしまった・・・
今日こそは仲良くなれるかと思ったのに・・・
オイラはその窓をながめていた
するとこの前の女の子がひょいと顔を出した
そして
「これあげる♪」
なにかをポンとオイラに向けて投げた
「お!」
オイラはぎこちなくも落とさず取った
りんごだ!
2008'05.01 (Thu) 10:09 EDIT
夕暮れ一人家に帰る
郷愁に 似た心持ちを押さえつける
理由の分からない
そしてどこから来たのか、どこえいくのか分からない感情・・・
寂しいのか?
それでもなぜか心地いい
この時間がたまらなく好きだ
そんな時メールが
「お元気ですか?」
懐かしい人から届いた
そうかあいつも元気なのか、よかった
男とはバカな生き物である
別れた女が
いつまでも自分のことを思ってくれているのではないかと信じている
夕日がきれいなときにはなおさらだ
しかし、思いもかけず向こうからメールが・・・
「考えすぎだよ、バーか」
自分に言い聞かせた
ほんと勘違いだよね
郷愁に 似た心持ちを押さえつける
理由の分からない
そしてどこから来たのか、どこえいくのか分からない感情・・・
寂しいのか?
それでもなぜか心地いい
この時間がたまらなく好きだ
そんな時メールが
「お元気ですか?」
懐かしい人から届いた
そうかあいつも元気なのか、よかった
男とはバカな生き物である
別れた女が
いつまでも自分のことを思ってくれているのではないかと信じている
夕日がきれいなときにはなおさらだ
しかし、思いもかけず向こうからメールが・・・
「考えすぎだよ、バーか」
自分に言い聞かせた
ほんと勘違いだよね2008'04.21 (Mon) 20:58 EDIT
僕は猫じゃらし
軽く握ったり緩めたりしてごらん
手の中から逃げ出してしまうよ
僕は猫じゃらし
僕をつかって猫をからかってごらん
興味心身だろ
僕のヒゲは猫じゃらし
軽く握ったり緩めたりしてごらん
手の中から逃げ出してしまうよ
僕のヒゲは猫じゃらし
僕をつかって猫をからかってごらん
興味心身だろ
僕のヒゲは猫じゃらし
あ、手から逃げ出したよ!
軽く握ったり緩めたりしてごらん
手の中から逃げ出してしまうよ
僕は猫じゃらし
僕をつかって猫をからかってごらん
興味心身だろ
僕のヒゲは猫じゃらし
軽く握ったり緩めたりしてごらん
手の中から逃げ出してしまうよ
僕のヒゲは猫じゃらし
僕をつかって猫をからかってごらん
興味心身だろ
僕のヒゲは猫じゃらし
あ、手から逃げ出したよ!2008'04.20 (Sun) 21:57 EDIT
「連絡くれたんだね、気付かなかった…」
信じるってことを建て前にして愛に手を抜く
どおして?
うかつなんだよな
「待ってる…」
なんて言葉を無邪気に信じて
相手を思いやって押さえてたことと、相手を思ってぶつけること
その二つが噛み合わなくて
気がつけばどこか逃げ腰になってる?
「連絡くれたんだね、気付かなかった…」
これから発する一言が
二人の関係に対する結論となるのだろう、君もそう感じながら次の一言を待ってる
「おかしいよね私、慌ててたから電車逆に乗っちゃて…」
しまった先を越された、相変わらず不甲斐ない…
オレが切り出した「あのさあ…」
しかしそれを遮って彼女が
「違うの全然違うの…」
「え?」会話の主導権争いか
「あやまらなければいけないのは私のほうなの!」
「… 」
いやな流れだオレが謝ろうと思ってたのに実は彼女の方がオレを欺いてたって落ちか?
こう言う終わり方がオイラの得意技か!ガキじゃあるまいし詮索する気もねーが思い過ごしかも…
「私… 結婚するの! 」
「!!!!!!」
信じるってことを建て前にして愛に手を抜く
どおして?
うかつなんだよな
「待ってる…」
なんて言葉を無邪気に信じて
相手を思いやって押さえてたことと、相手を思ってぶつけること
その二つが噛み合わなくて
気がつけばどこか逃げ腰になってる?
「連絡くれたんだね、気付かなかった…」
これから発する一言が
二人の関係に対する結論となるのだろう、君もそう感じながら次の一言を待ってる
「おかしいよね私、慌ててたから電車逆に乗っちゃて…」
しまった先を越された、相変わらず不甲斐ない…
オレが切り出した「あのさあ…」
しかしそれを遮って彼女が
「違うの全然違うの…」
「え?」会話の主導権争いか
「あやまらなければいけないのは私のほうなの!」
「… 」
いやな流れだオレが謝ろうと思ってたのに実は彼女の方がオレを欺いてたって落ちか?
こう言う終わり方がオイラの得意技か!ガキじゃあるまいし詮索する気もねーが思い過ごしかも…
「私… 結婚するの! 」
「!!!!!!」
2008'04.19 (Sat) 14:23 EDIT
今日は風が強いな
目を細めて風に逆らって歩く
「オレの生き方だな…」つぶいてみた
風が好きだ
季節の変わり目をいち早く教えてくれる
いつもオレの前にいるやつ
そんなかぜのやつが好きだ
オレが求めているもの
そうだ
それは風に逆らうことじゃなく
風にになること
「海でも行くか?」
「え、どうしたの?ちょっと早くないまだ4月なんだけど」
「いいんだよ、どうしても今行かなきゃ駄目なんだ!!!」
「全然意味わかんない!でも、そうゆうの好きよ♪」
「よーし!」
目を細めて風に逆らって歩く
「オレの生き方だな…」つぶいてみた
風が好きだ
季節の変わり目をいち早く教えてくれる
いつもオレの前にいるやつ
そんなかぜのやつが好きだ
オレが求めているもの
そうだ
それは風に逆らうことじゃなく
風にになること
「海でも行くか?」
「え、どうしたの?ちょっと早くないまだ4月なんだけど」
「いいんだよ、どうしても今行かなきゃ駄目なんだ!!!」
「全然意味わかんない!でも、そうゆうの好きよ♪」
「よーし!」
2008'03.02 (Sun) 07:18 EDIT
「これを見せたら絶対感動するに違いない」
と思うとどうしても胸が締め付けられる
そう、大好きなんだよ
だから君を喜ばせたいんだ
君が喜ぶ姿を想像するだけで
わくわくが止まらない
大好きなんだ
素敵な出会いだ
何も無い僕だけど
そんな出会いが僕の心の支えになった
そんな出会いが僕に与えられたなんて
なんて幸せなことだろう
僕の力の全てが大好きな人を喜ばせるためにあればいい
と思うとどうしても胸が締め付けられる
そう、大好きなんだよ
だから君を喜ばせたいんだ
君が喜ぶ姿を想像するだけで
わくわくが止まらない
大好きなんだ
素敵な出会いだ
何も無い僕だけど
そんな出会いが僕の心の支えになった
そんな出会いが僕に与えられたなんて
なんて幸せなことだろう
僕の力の全てが大好きな人を喜ばせるためにあればいい
2007'08.19 (Sun) 16:39 EDIT
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喀血!!銀玉高校応援団の作家八鍬さんの新作のお芝居。音楽は中村友則です。2008年11月13日(木)〜11月17日(月)
ガゾクリ
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喀血!!銀玉高校応援団
東京受験戦争篇
純情大爆走篇
哀愁晴舞台篇

ガゾクリ




